会社概要会社概要

硬質ガラス瓶、ガラス管などの
量産ノウハウで
安心・安全・高級感ある
モノづくりを

・高品質ガラス製品の量産実績。品質に厳しい業界での経験と知識
・化学的な安定性や高級感など、ガラス独自の特性を活かした製品づくり
・プラスチック代替など無機材への置き換えアイデアも構想中

  • ・高品質ガラス製品の量産実績。品質に厳しい業界での経験と知識
  • ・化学的な安定性や高級感など、ガラス独自の特性を活かした製品づくり
  • ・プラスチック代替など無機材への置き換えアイデアも構想中

環境問題が叫ばれるプラスチックの代替としてガラスの特性を活かし、人に優しいモノづくりを行っていきたいと考えています。食器など人が触れる生活に密着したものはもちろん、化粧や香水など高級感が漂う嗜好品や、耐熱性が必要なほ乳びん、さらに医療市場でも、お客様との連携での製品開発で隙間分野に進出したいと考えています。

お客様との頻繁な話し合いを通じて、お客様の言葉に耳を傾け、常に心を込めたモノづくりで高品質な製品を提供し、信頼と満足度の限りなき向上を目指しています。ガラスは流動性があり扱いが難しい素材です。しかし、ガラスという素材がもつ特徴を理解し、量産できるインフラとノウハウを活かし、機械による検査と目視を合わせた確実な検品を行うことで、品質と歩留を向上させ安心・安全なガラス製品づくりを行っています。

  • 社名
  • 東工業株式会社(Azuma Kogyo Co., Ltd.)
  • 設立
  • 昭和30年8月31日
  • 資本金
  • 3200万円
  • 事業所
  • [本社]
    〒151-0072 東京都渋谷区幡ヶ谷2-42-16
    TEL 03-3377-0311(代表)
    FAX 03-3377-0316
    mail:honsha@azuma-glass.com

    [妻沼事業所]
    〒360-0235 埼玉県熊谷市原井260
    TEL 048-588-1177(代表)
    FAX 048-588-1716
    mail:jigyousho@azuma-glass.com

  • 従業員数
  • 95名(2024年5月現在)
  • 営業種目
  • 硬質、軟質の各種電球用ガラスバルブ・ガラス管の製造販売
    硬質ガラスの各種瓶、並びにガラス製品の着色、印刷、蒸着加工

Access

アクセス

本社

〒151-0072 東京都渋谷区幡ヶ谷2-42-16
京王新線 幡ヶ谷駅から徒歩7分
TEL 03-3377-0311(代表)

妻沼事業所

〒360-0235 埼玉県熊谷市原井260
JR高崎線 籠原駅から車で15分
TEL 048-588-1177(代表)

認証取得

ISO14001:2004/JISQ14001:2004

ISO14001:2004/
JISQ14001:2004

登録証番号:JSAE147
認証登録日:1999年9月

妻沼事業所は1999年9月にISO14001:2004、JISQ14001:2004、登録番号:JSAE147の認証を取得しました。

― 東工業株式会社 環境方針 ―

当社妻沼事業所は、関東平野を滔々と流れる利根川の中流のほとり、埼玉県下、熊谷市原井にあり、水と肥沃な田園と緑豊かな自然環境に恵まれた立地条件にある。
『かけがえのない地球環境を健全な状態で次世代に引き継いでいくことは事業を展開する我々の基本責務』との認識に立ち、当社の経営理念に基づき、電球用ガラス球、ガラス管、ほ乳瓶等の製造・加工のあらゆる面で環境保全活動を技術的、経済的に可能な範囲で次により推進する。

1.環境保全の取組みを、会社経営の最重要課題の一つとして位置付けISO14001規格に適合した環境マネジメントシステムを構築し、維持して、継続的な改善に全員で取り組む。

2.法規制及びその他の要求事項を最低限の責務との立場に立ち順守する。

3.各種製品は開発計画の段階より参画し、製品を構成する個々の部材の省資源・リサイクル・省エネルギー等を考慮し環境への配慮を付加した製品を提供する。

4.当社が行う事業活動が環境に与える影響の中で特に以下の項目について優先的に環境保全活動を推進する。
①地球温暖化防止のために製造設備の運転管理の徹底、設備改善等により、電気及び燃料等について省エネルギーを推進する。
②水質、騒音等に関わる施設の管理の徹底と設備の改善を行い、環境に与える影響を最小にすると共に、事故の予防に努める。
③ライフサイクルの各段階で発生する廃棄物の分別の徹底を図り産業廃棄物のゼロエミッション化を推進する。
④環境負荷を与える油等及び化学物質は徹底した管理を行うと共に転換、削減、回収などを行う。周辺地域の在来生物に配慮した高木の植栽をはじめとする緑化活動を推進し、生物多様性の保全に努める。

5.取引先へ環境保全の要請を行うと共に、地域社会への配慮を通して取引先や地域社会との協調連帯を図る。

6.この方針は全部門、全従業員に教育・周知すると共に、一般に広く開示する。


2022年9月28日
東工業株式会社 代表取締役社長 福澤慶明

登録証番号:JSAE147
認証登録日:1999年9月

妻沼事業所は1999年9月にISO14001:2004、JISQ14001:2004、登録番号:JSAE147の認証を取得しました。

― 東工業株式会社 環境方針 ―

当社妻沼事業所は、関東平野を滔々と流れる利根川の中流のほとり、埼玉県下、熊谷市原井にあり、水と肥沃な田園と緑豊かな自然環境に恵まれた立地条件にある。
『かけがえのない地球環境を健全な状態で次世代に引き継いでいくことは事業を展開する我々の基本責務』との認識に立ち、当社の経営理念に基づき、電球用ガラス球、ガラス管、ほ乳瓶等の製造・加工のあらゆる面で環境保全活動を技術的、経済的に可能な範囲で次により推進する。

1.環境保全の取組みを、会社経営の最重要課題の一つとして位置付けISO14001規格に適合した環境マネジメントシステムを構築し、維持して、継続的な改善に全員で取り組む。

2.法規制及びその他の要求事項を最低限の責務との立場に立ち順守する。

3.各種製品は開発計画の段階より参画し、製品を構成する個々の部材の省資源・リサイクル・省エネルギー等を考慮し環境への配慮を付加した製品を提供する。

4.当社が行う事業活動が環境に与える影響の中で特に以下の項目について優先的に環境保全活動を推進する。
①地球温暖化防止のために製造設備の運転管理の徹底、設備改善等により、電気及び燃料等について省エネルギーを推進する。
②水質、騒音等に関わる施設の管理の徹底と設備の改善を行い、環境に与える影響を最小にすると共に、事故の予防に努める。
③ライフサイクルの各段階で発生する廃棄物の分別の徹底を図り産業廃棄物のゼロエミッション化を推進する。
④環境負荷を与える油等及び化学物質は徹底した管理を行うと共に転換、削減、回収などを行う。周辺地域の在来生物に配慮した高木の植栽をはじめとする緑化活動を推進し、生物多様性の保全に努める。

5.取引先へ環境保全の要請を行うと共に、地域社会への配慮を通して取引先や地域社会との協調連帯を図る。

6.この方針は全部門、全従業員に教育・周知すると共に、一般に広く開示する。


2022年9月28日
東工業株式会社 代表取締役社長 福澤慶明

ISO9001:2000/JISQ9001:2000

ISO9001:2000/
JISQ9001:2000

登録証番号:JQ2755A
認証登録日:2005年7月

妻沼事業所は2005年7月にISO9001:2000、JISQ9001:2000、登録番号JQ2755Aの認証を取得しました。

― 東工業株式会社 品質方針 ―

常にお得意様に心を込めたモノづくりで、高品質な製品を提供し、信頼と満足度の限りなき向上を目指す。

1.お得意様は品質を求める
● 当社が最高品質の製品を作らないならば、お得意様はそれが出来る他の会社を求める。
● お得意様が製品の品質を定義する。当社は改善のためにお得意様の言葉に耳を傾けます。お得意様の言葉が、究極的には購入される製品の定義になる。

2.品質は収益を向上させる
● 最高の歩留まりが最小の製造コストを決定する。
● 高い歩留まり、及びその改善は、高い品質、及びその改善から生まれる。
● 高い品質は詳細に気を配ることによって達成される。品質の問題が存在するところで根本原因を探し、正すこと。
● 現在の品質に満足しないこと。低コストを求める市場の要求に対応するために、絶えず品質改善を行うこと。これは高い歩留まりを達成することによってのみ実現される。

<運営指針>
お得意先要求事項、及び法令・規制要求事項を満たすための品質マネジメントシステムを有効に運営し、さらに継続的に改善する。
品質方針・品質目標は、会社全体に周知伝達し、理解を図る。
品質方針の適切性について、定期的に評価を行う。

2022年9月28日
東工業株式会社 代表取締役社長 福澤慶明

登録証番号:JQ2755A
認証登録日:2005年7月

妻沼事業所は2005年7月にISO9001:2000、JISQ9001:2000、登録番号JQ2755Aの認証を取得しました。

― 東工業株式会社 品質方針 ―

常にお得意様に心を込めたモノづくりで、高品質な製品を提供し、信頼と満足度の限りなき向上を目指す。

1.お得意様は品質を求める
● 当社が最高品質の製品を作らないならば、お得意様はそれが出来る他の会社を求める。
● お得意様が製品の品質を定義する。当社は改善のためにお得意様の言葉に耳を傾けます。お得意様の言葉が、究極的には購入される製品の定義になる。

2.品質は収益を向上させる
● 最高の歩留まりが最小の製造コストを決定する。
● 高い歩留まり、及びその改善は、高い品質、及びその改善から生まれる。
● 高い品質は詳細に気を配ることによって達成される。品質の問題が存在するところで根本原因を探し、正すこと。
● 現在の品質に満足しないこと。低コストを求める市場の要求に対応するために、絶えず品質改善を行うこと。これは高い歩留まりを達成することによってのみ実現される。

<運営指針>
お得意先要求事項、及び法令・規制要求事項を満たすための品質マネジメントシステムを有効に運営し、さらに継続的に改善する。
品質方針・品質目標は、会社全体に周知伝達し、理解を図る。
品質方針の適切性について、定期的に評価を行う。

2022年9月28日
東工業株式会社 代表取締役社長 福澤慶明

彩の国工場指定

指定日:2002年10月18日

妻沼事業所は2002年10月に「彩の国工場」に指定されました。

指定日:2002年10月18日

妻沼事業所は2002年10月に「彩の国工場」に指定されました。

CSR方針

― 東工業株式会社 CSR方針 ―

1.お客様

品質方針に基づき、常にお得意様に心を込めたモノづくりで高品質な製品を提供し、信頼と満足度の限りなき向上を目指します。

2.従業員

性別・国籍・宗教・障害の有無による差別は行いません。
人権を尊重し、児童労働・強制労働・各種ハラスメントは行いません。
人材育成やキャリアアップに関する平等な機会を提供します。
結社の自由、団体交渉権、労使協議の開催を認めます。
1人1人が明るく健康で活躍できるよう安全で衛生的な職場づくりに努めます。

3.取引先

購買管理規定に基づき公正かつ適正な取引(反社会的勢力との関係排除等)を行います。
人権侵害に加担するサプライチェーンを経由して供給される原料(紛争鉱物等)は使用しません。

4.環境

環境方針に基づき、法令順守は最低限の責務との立場で、地球環境の保護に配慮した事業活動を行います。

5.地域社会

地域社会の一員であるとの認識に立ち主体的に社会貢献活動を行います。
緊急災害時には危機管理マニュアルに則り、人命最優先で、影響を最小限にするよう努めます。

6.個人情報の保護

お客様、取引先、従業員など、事業に関わる全ての人物の個人情報を適切に保護します。

2023年3月1日

東工業株式会社 代表取締役社長 福澤慶明